YENLAND TIME :  

 Top >  Library  |  印刷する印刷ページ       はてなブックマークに追加 Buzzurlにブックマーク Yahoo!ブックマークに追加 このページを Google Bookmarks に追加 RSS

大区分

ビジネス

中区分

セミナー等

小区分

評価実務

項目

複合金融商品の評価

入力者 山下章太 更新日 20090201

2007年11月22日から2007年12月6日まで、全3回に亘って実施した複合金融商品の評価に関する研修会資料です。

本セミナーでは、複合金融商品として新株予約権付社債(旧転換社債型:CB型)を例に実施しております。

新株予約権付社債の特徴として、以下の3点の性質を有していますので、これらを総合的に理解しなければ 評価を行うことはできません。

  • 債権としての性質
  • 株式としての性質
  • デリバティブ(金融派生商品)としての性質

本稿では、
第1回として、債権の評価の概要について記載、
第2回として、株式の評価の概要について記載、
第3回として、債権・株式の両方の性質を有する複合金融商品としての評価の概要について記載しています。
詳しくは、下記をご覧下さい。

第1回:債権の評価(PDF)

第2回:株式の評価(PDF)

第3回:複合金融商品の評価(PDF

ご留意事項

ここでは、事例としてオートバックスセブン社が発行を実施したCBを参考に資料を作成しておりますが、 実際の厳密な評価は実施しておりませんので、ご了承下さい。


株式会社yenbridge(エンブリッジ)では、複合金融商品の評価を実施しております。
業務のご依頼・お問合わせ事項が御座いましたら、下記よりお問合わせ下さい。

お問合わせ

また、株式会社yenbridge(エンブリッジ)では、企業価値評価に必要なデータの配信サービスを行っております。
ご興味のある方は、こちらからご覧下さい。
企業価値評価用データ配信サービス



   はてなブックマークに追加 Buzzurlにブックマーク この記事をLivedoorクリップにクリップ! Yahoo!ブックマークに追加 このページを Google Bookmarks に追加 RSS